« 【厳選過去問/択一】雇用保険法 H 23‐2 【基本手当】 重要度:A | トップページ | 今年度の受験申込者数は約57,000人 »

2014年6月23日 (月)

初めてだから、きちんと学ぶ。法律の基礎から徹底講義!暗記に頼らない「理解」型学習。

Photo
Photo_2
2
3
4
5
6
難化した社労士試験に合格するためには、暗記型学習では限界があります。

先週19日(木)、社労士法の改正法案が衆議院で可決されましたが、個別労働関係紛争に関する民間紛争解決手続における紛争の目的の価額の上限が、60万円→120万円に引き上げられる等、今後ますます社労士の活躍の場は拡がる見通しです。

個別労働関係紛争の分野では、現在の弁護士の職域について、社労士の活躍の場が拡がろうとしているのです。
当然、その権限に見合う知識・能力があるのか、が、本試験で試されますので、社労士本試験の難化傾向は今後も続きます。

したがって、社労士試験に合格するためには、法律の基礎からしっかり学習する理解型学習が必要です。きちんと本質を理解しているのか、そこが問われるのです。

2015年本試験向けの新合格講座は、「徹底理解」をコンセプトにした、「法律のLEC」ならではの、画期的な講座です。

是非、この茶色い表紙の第2版パンフレットで、理解型学習を体感してください。

【茶色い表紙の第2版デジタルパンフレットを見る】

【新合格講座って?】


※ この茶色い表紙のパンフレットは、現在印刷中です。紙のパンフレットは、7月1日からお渡しできる状態になります。いちはやくデジタルパンフレットで、「理解型学習」を体感してください!

|

« 【厳選過去問/択一】雇用保険法 H 23‐2 【基本手当】 重要度:A | トップページ | 今年度の受験申込者数は約57,000人 »

講座・教材」カテゴリの記事